NOP法人めだかは、新聞販売店と協力体制をとり、安全安心な町づくりをしていきます

行政と連携

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行政が行うことによって

初めに「NPO法人めだか」が、新聞販売店に委託をします。

★これまで、新聞販売店が、実際にお客様が新聞を抜いていないなど不振に思い警察、大家に連絡したら重病だったなど多々そういった事例が出ています。毎日玄関前まで伺うのは、新聞屋さん以外にはありません。一部では見廻り活動など行っていますが、なんの効力もなく、ただ新聞を入れているだけというのが現状です。そこで、新聞販売店と協力体制をとり、安全安心な町つくりをしていきたく思います。

※毎日、朝夕の見廻り活動

※配達員の教育を徹底していただき、時には便利屋的なことも

※小田原市と民生委員と連絡を取り合い安心に暮らせる地域社会をつくる。

※小田原市ならではの安全安心な地域としていく。

※地域住民の思想を深めてもらう

※少なくとも月一回古紙回収の時に顔を合わせて様子を見る

※今までよりも行政の負担を減らしていく

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