NOP法人めだかは、新聞販売店と協力体制をとり、安全安心な町づくりをしていきます

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NOP法人めだか

小田原であるが故 めだかにしました。説明するまでもなく童謡めだかの学校からです。

生活保護者への見廻り活動
朝夕新聞配達時ポストから新聞がぬけていなければ、声掛け又は警察、行政へ連絡
生活保護者または一人暮らしの人への声掛け
地域の防犯等の見廻り活動

ここ数年、孤独死の事例が増えています。
小田原市と警察との連携を図り、安心な街つくりをしていく

新聞販売店へ委託するのですが、販売店へは、新聞代を委託料として協力してもらう。
毎日玄関前まで行くのは、配達員以外にはいません。
年10回程度の休刊日(朝刊なし・夕刊あり)
日祝は、夕刊なし
基本的に玄関前に行かない日は1月2日だけです。

新聞販売店も年々購読率が下がっています。委託することで本気度をもって対応します。
小田原市からの連絡も販売店によってはDMでやってくれます。

社会問題
民生委員の高齢化そして人出不足が新聞の記事になっていました。対応策として新聞販売店の店主への簡単な委託そして将来的に民生委員をお願いすることで人手不足は解消されるのではないでしょうか。また、生活保護者でも働ける人も居ると思います。新聞販売店も人手不足で悩んでいます。再起をめざしてポスティング配達など仕事を斡旋することもできます。(月2~3万)程度。

全国的に、この流れを推進していきたい。そのために小田原市がモデルとなり住民の安心、安全な街ずくりをしていこうではありませんか。NPO法人めだかという名前は小田原が発信という意味でつけさせていただきました。そして、小田原の知名度を全国に広げていこうではありませんか。

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